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2017.04.19イベント
~西本願寺花灯明 夜の参拝・特別拝観~本願寺 おてらかふぇ&まるしぇAKARI 期間限定 夜間もオープン!】

国宝 飛雲閣
株式会社JTB西日本(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:光山清秀)は、龍谷山 本願寺(京都市下京区 通称:西本願寺)より、浄土真宗本願寺派第25代専如門主(大谷光淳門主)「伝灯奉告法要(2016年10月~2017年5月)」に合わせて白洲境内地に初めて設営された、飲食および物販施設「本願寺 おてらかふぇ&まるしぇAKARI」の運営を受託しています。今回、西本願寺花灯明(はなとうみょう)夜の参拝・特別拝観期間にあわせて「本願寺おてらかふぇ&まるしぇAKARI」が期間限定で夜間もオープンいたします。

◆西本願寺花灯明 夜の参拝・特別拝観◆

熊本の竹を使用したオブジェ「竹あかり」
伝灯奉告法要を記念して、4月25日(火)~5月2日(火)、5月9日(火)~5月16日(火)、5月24日(水)~5月31日(水)の24日間に限り、19時から21時30分まで国宝の書院や飛雲閣がライトアップされます。普段は非公開の場所を夜間拝観も堪能できる貴重な 機会は見逃せません。同時にライトアップされる唐門、北能舞台、御影堂の国宝や特別名勝の虎渓の庭も見どころです。

また、熊本の竹を使用したオブジェ「竹あかり」も熊本地震災害義援の一環として公開されます。京都での夜間限定イベントをぜひ体験ください。

◆「本願寺 おてらかふぇ&まるしぇAKARI」 9時~17時営業◆

ミシュランガイドで8年連続星を獲得した大阪・心斎橋のフレンチレストラン『リュミエール』のオーナーシェフ唐渡泰(からとやすし)氏の監修によるカフェでは、京都の野菜を用いてフレンチの技法を駆使したカフェメニューに 加え、フランスの老舗紅茶ダマンフレールを提供しています。京都初進出ではありましたが、オープン以来多くのお客様にご来店頂いています。また、京都物産出品協会の協力により京都の名店を集めた伝統工芸・食品を取り扱うマルシェも好評です。
本願寺 おてらかふぇ&まるしぇAKARI

◆夜の「本願寺 おてらかふぇ&まるしぇAKARI」 19時~21時30分も夜間営業◆

店内イメージ
西本願寺花灯明の期間中、境内と一体化した雰囲気の中で拝観後のひと時をお過ごし頂けます。夜間はドリンクと一部のデザートを販売いたします。(フードは販売いたしません) デザートのテーマは「桜」。唐渡シェフオリジナル“美肌パフェ”桜とダマンフレール紅茶風味や、“特製ソフトクリーム”(桜バニラ・チョコバニラ・チョコ)、親鸞聖人の好物の小豆を使った“ぜんざい 栗、白玉団子入り 桜を添えて”を提供いたします。特におすすめの“美肌パフェ”は、ルイボスやカシス、レーズン、チアシードで構成された女性好みのパフェです。マルシェでは、京都の名産品をお届けします。

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